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忘れぬうちに、すべてメモ。
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    及川光博ライヴサーキット2014『THE MITSUHIROCK☆SHOW』 〜さらば!! 青春のSHIBUYA-AX〜

    “〜さらば!! 青春のSHIBUYA-AX〜”というサブタイトルの通り、AX最後のワンマンです・゜・(ノД`)・゜・
     ちなみに、明日はイベントで対バン形式なので、AXでワンマンをやるアーティストとして、トリなのです。よよよ(T△T)
    (超☆余談だけど、ラストのイベントライヴは、the pillows/9mm Parabellum Bullet/WHITE ASHという、かなり豪華なメンツでした。)

     AX…最近、とんとご無沙汰だったけど、思い出いっぱいのライヴハウス。
     始めて行ったときは、ライヴハウスがこんなに大きくていいのか! と思ったけど、改めて見ると、意外と小さかった。Zeppの半分くらいだものね。時代は変わったのぅ…

     以下、セトリと簡単なメモメモ。

    OP『誰も寝てはならぬ』(らしいです…不勉強。。。)

    1.月下美人
    2.聖域(サンクチュアリ)
    3.運命のいたずら
    4.アイという名のもとに
    5.まるごとフルーツ
    6.花びらのように やり直しした(^_^;)
    7.ココロノヤミ
    8.ベストフレンド しんどそーな感じが目に見えてきた…
    9.強烈ロマンス キヨシローだよ!
    10.天使のうた
    11.GO A HEAD!
    en1-1.スリル(布袋寅泰)
      2.モラリティー(ときめもホーンズ登場!)
    en2-1.Solution
      2.今夜桃色クラブで(かおりん&さっちん登場)
      3.S.D.R(理枝さん登場!!)

    ED『ネオンボーイ』

    以上!

     及川さん、全力出し過ぎたようで、後半バテバテだったけど、キラッキラしてて良かったわー(´∀`)
     目の前に、180クラスの男子が立ってしまい、ほとんど直接見えなかったんだけど、その男子は振り付けが完璧だったので、それはそれで見ていて楽しかったです。
     モニタが近くにあったので、ステージ上の動きは把握できていたし。

     AX…寂しいなぁ…

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    ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「祝祭の日」2014

    at 東京国際フォーラム

     今年も行きました、クラシックの祭典!
     ちょっと詰め込み過ぎて、プログラム以外の物を見る余裕がなかったので、来年は余裕を持ちたい。
     合間、15分とか焦ったわ…

     あと今年は1度も寝なかったぜ!(ぇー
     会場ついてから、リポ○飲んだのが効いたかな?
     おかげで堪能出来たー!

     で、以下に鑑賞した演目と、簡単なメモをば。

    214 ホールA 16:15-17:00
     ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 op.95 「新世界より」
      ウラル・フィルハーモニー管弦楽団
      ドミトリー・リス (指揮)

     第2楽章と第4楽章は有名旋律があって聞きやすかった。
     だがそれより第3楽章が出だしとか格好良くて好きだ!
     そしてトライアングルが入るほのぼの感とのギャップが良いです。

    274 よみうりホール 17:15-18:00
     モーツァルト:ピアノ・ソナタ第12番 ヘ長調 K.332
      第1楽章 アレグロ / 第2楽章 アダージョ / 第3楽章 アレグロ・アッサイ
     ショパン:ノクターン 嬰ハ短調 KK IV a-16 (遺作)
     ショパン:子守歌 変ニ長調 op.57
     ショパン:即興曲第4番 嬰ハ短調 op.66 「幻想即興曲」
     ショパン:舟歌 嬰へ長調 op.60
      アンヌ・ケフェレック (ピアノ)

     モーツァルトのピアノソナタの次に、ショパン。
     あ! ぜんっぜん違う!! って思った。
     まー当たり前だけど、同じ楽器なのに、作曲家の特徴が出てる! って。
     ショパンはやっぱ、キラキラだよねー。

    215 ホールA 18:30-19:25
     モーツァルト:レクイエム K.626
      レティツィア・シェレール (ソプラノ)
      キャサリン・ピロネル・バチェッタ (アルト)
      クリストフ・アインホルン (テノール)
      ピーター・ハーヴェイ (バリトン)
      ローザンヌ声楽アンサンブル
      シンフォニア・ヴァルソヴィア
      ミシェル・コルボ (指揮)

     ここ数年、プログラム簡素化されているラフォルジュルネですが、これは歌詞カードくれました。
     なので、これを見ながらの鑑賞。
     勿論、全部は分からないんですが、おおよそ、どの辺りかは把握しながら聞けました。
    (予習では、流し聞きしかしていないから、どの旋律がどのタイトルの部分…とか分からないんですよ。。。
     対訳付だったので、「これはこんな意味なのかーこの旋律と合っていいなー」とか考えながら聞けたのも良かったです。
     「ベネディクトゥス」はベネディクトさんの名前の語源なんだろーなー、とかw
     そうそう、この演目は、2006年のモーツァルトの時も聴いているので、2度目の鑑賞でした。
     何度聞いても良いものですなー。

    256 ホールD7 19:45-20:30
     ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第19番 ト短調 op.49-1
     ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第20番 ト長調 op.49-2
     ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第21番 ハ長調 op.53 「ワルトシュタイン」
     (en. メンデルスゾーン 無言歌集より 第5巻 作品62-1 「5月のそよ風」)
      小菅優 (ピアノ)

     「ワルトシュタイン」は音源もっているかも! と思ったのに、なかったり、音源収集の途中でバタバタしてしまった関係で、このプログラムの曲はすべてノー予習! 初聞き!!
     でも寝ませんでした!w
     むしろ「ワルトシュタイン」の派手さには目が覚めましたw

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    “成山内 東名阪ワンマン”

    @東京 手紙舎 2nd STORY

    ハーメルン
    lamp
    さかなになって
    palette
    ドレミ
    君と背景
    パラベル

    inside
    なんとなく
    写真
    自由の果て
    ピエロ
    エトピリカ
    メロウ
    メトロノーム
    メリーゴーランド
    メロディ

    En
    ねむろ

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    “sleepy.ac tour ~ extra ~”

    @ 北とぴあプラネタリウム

    1. only in dreams
    2. メロディ
    3. アンドロメダ
    4. メロウ
    5. シエスタ
    6. ハーメルン
    7. lump
    8. カゼノトオリミチ
    9. まっくら森の歌
    10.メリーゴーランド
    11.街
    12.雪中花
    13.white
    14.Lost
    15.かくれんぼ
    en-1 PAIN

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    「くうのむところにたべるとこ」

     …うかつにも
     ちょっとキュンと
     きたので諦めます


     面白かった!
     恋愛の不可思議さを描いたら最高ですね。
     今までの作品もそうでしたが、これはその中でも集大成って気がします。

     上記引用文は、恋愛状態の人すべてに当てはまる気が。
     結局、これで諦められたら恋に落ちてるってことかな。
     これが過ぎるとだめんずにはまるって事ですな。な。

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    「八百万の神に問う3 - 秋」


     Kindle版しか画像がでない…orz
     ま、それは置いておいて。

     これはまた、傑作!
     「夢の上」シリーズで魅せられた構成の妙を、また楽しませていただきました! …あ、まだ完結していませんが。次巻、完結ですが、こりゃ楽しみすぎる展開!
     構成の何がすごいって、巻毎に主人公が違い、それぞれの視点で身の上や過去の話を語っているのに、全体としての話もきちんと進んでいる事。
     途中の巻から読んでも、物語としては成立する。その巻の語り部の物語は、その巻で完結する。
     でも、全体の話は進んでいて、それがまた、すっげー気になるんだ…!!
     そして設定も、とても私好み。

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    「1年が楽しくなる さばお手帳のつくりかた」


     楽しい手帳の見本。
     他人が見ても、カラフルで楽しい♪
     使われているのは、ほぼ日手帳。
     私もこういう使い方したかった…
     今、試しているのは、やることをタイムテーブル的に管理する方法なので、こういう可愛い絵を描いたりデコったりするのに合わないんだよね…(何せやること殴り書きなので)。
     仕事用とプライベート用、別にするならアリかも。
     あと、事務仕事の人は真似してみると良いかも。日々、気分があがりそう!

     ブクログのブログ用リンク作成が出来ない…
     どこでやってたか忘れたから、細かい事は分からんけど、プレミアム以外ダメになったんかなー? むむぅ。

     追記:可愛いシールは、手帳に貼る前にコピーを取って一緒に袋に入れているそうです。
        そうすると「もったいなくて使えない!」って事がない、と。
        なるほどーと思ったけど、私が一番勿体ないって思うのは小学館から出ているシールブックなので、全部コピーするのはためらわれます。枚数多すぎてめんど…
        あ、使おうと決めたら順次コピーしていけばいいのか。んー。



      

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    「終物語 (上) 」

    (ネタバレ含)

     扇ちゃんが怖い…
     当初から、胡散臭い子だと思ってはいたけれど、こうなると可愛い通り越して怖い。
     対比として、羽川さんの可愛さが3割増しに感じてしまった。
     ぅぅぅ、いいんちょ可愛い…

     今回の内容は、阿良々木くんの過去から続いてた話。
     子供の頃の出来事って記憶なくなるよねってしみじみ思った。
     既に大人な私が忘れているのと、高校生の彼が忘れているのとは質が違うけれども。

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    「星籠の海」

     過去のシリーズが大好きで、この度、国内編の新作が出るということで読みました。
     が…
     ファンの女の子たちの行動が鼻につきすぎ…
     御手洗さんと石岡さん、どっちがエプロンつけるんですか! とか、2人のために、ダブルベッドのホテルを予約する、とか…
     昔、島田先生のところに頭の痛いファンが押し掛けたという話ですが、そういう人ばっかりだったのでしょうか。そして、女性ファンはそんな人ばっかりだと思われているのでしょうか…
     その辺が気になって、イマイチのめりこめず。

     のめりこめず、と言えば、福島から来た少年が白血病になるのも。
     この頃(1990年代?)から、問題があったのかどうか知らないけども、原発批判のために病気にされたように思えます。
     あと宗教団体。とか。とか…
     現実の問題が露骨に出過ぎていて、エンタメとして楽しむにはイマイチ。かといって、本格ミステリにはなっていない。

     ので、ビミョーな評価★2つです。

     …って書いたあと、ふと思ってしまったんですけど…
     宗教にハマっちゃった演劇青年の過去話、あれ、まるっといらないんじゃ?? 過去に、「こういう女性と東京に出てなんかあったらしい」って噂話があった。そして本人に聞いたら本当だった。
     くらいで良かったのでは? すごーく長い割に、満足度が低いのは、そういうところがあったからかもしれません。

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    冬は固まっちゃうんだよねー。


     ボトルに入っているハチミツが固まって出てこないよ!
     説明書きには「お湯で温めて」って書いてあるけど、料理の途中でそんなのんきなことやってられなーい!
     …ということで、煮沸消毒した空き瓶に移してしまいました。

     

     煮沸に使ったお湯に、ハチミツボトルを入れれば、あっという間にトロトロに!
     いつもこれくらいの粘度だと使いやすいのだけど…仕方ない。
     ビンに移せば、スプーンでガリガリ削って取れるから、料理にも使いやすくなるしねー。
     もっと早くこうすれば良かったわー。

     以上、作業メモでしたん。

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    プロフィール
    すずね
    本と音楽、お茶とお菓子を愛する腐女子属性人間。
    気まぐれに自転車にも乗ってます。
    mixiの日記としても使用中。
    読んだ本の記録はプラグインの「本棚」もしくは「ブクログ」の「すずねの本棚」。感想を書いたものは、このブログに転載しています。
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    2006年4月以前の日記はコチラ
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